忍者4を取り外した結果
もうすぐryzen2が出るということも有りサブPCのryzen3,1200を売却しました

そういうわけでryzen3に使用していたクーラーの忍者4を外したのですがグリスの3分の2ほどしかCPU面と接触していませんでした

グリスの下3分の1は接地しておらず乾いていました
新しいビットマップ イメージ
写真を撮るのを忘れていました
下手な絵ですみませんがこんなかんじでした
しっかり両サイド少しずつ交互に締めたつもりなんですが圧がうまくかかっていなかったようです

メインで使っているR1 Universalはスプリングネジのリテンションでまんべんなく広がっていたのでやっぱりバネって大事なんでしょうか

最近のサイズ社のリテンションはバネ付きでしかも過去のリテンションと互換性があるっぽいのでそのリテンションがついている中で最安の虎徹マーク2を買って流用したいですね
scktt-2000_screw
しかもネジがリテンションと一体化しているので取付時にポロポロとネジを落とすこともなく簡単に取り付けができそう
特に忍者4は上からネジ部がほぼ見えない状態で、取り付け自体がかなり困難なのでネジがリテンションと一体化されているのはかなり使いやすいとおもいます

ただブリッジ自体がネジで固定されているので虎徹2から取り外すのにオフセットドライバーが必要そうです
scktt-2000_heatsink